Sinopsis
Cuenta la historia de un chico llamado Jaden Yuki, el cual ingresa en una academia de duelos para así lograr su sueño de convertirse en el mejor duelista, pero tendrá que pasar muchas pruebas con ayuda de sus mejores amigos para poder lograr su objetivo. Spin-off de la serie Yu-Gi-Oh!.
Reparto
Episodios
1x00Episodio 1
遊城十代は、デュエルアカデミア高校の入学試験に向かう途中で、伝説のデュエリスト・武藤遊戯に出会い、1枚のカードをもらう。十代は遅刻して会場に着き、試験を受けさせて欲しいと頼むが、クロノス教授は筆記試験の成績がよくない十代の試験を無駄だと言う。十代VSクロノスの決闘が始まる。クロノスのレアカード「アンティーク・ギアゴーレム」は攻撃力3000と強力で、十代はダメージを受ける。追いつめられた十代は、モンスターの声を感じる。それは遊戯からもらったカード「ハネクリボー」だった…。
1x00Episodio 2
アカデミアでの生活が始まり、オシリスレッドという寮の配属される。そこは劣等生が集まるおんぼろの寮だった。 十代は優等生のオベリスクブルーの万丈目ともめ事を起こし、深夜、互いのベストカードを賭けてデュエルする。十代VS万丈目の決闘。抜け目ない万丈目による融合モンスターのコントロールを奪う戦略により、十代は自分の主力モンスター「フレイムウィングマン」の攻撃を受けてピンチになる。
1x00Episodio 3
クロノスは明日香の偽ラブレターで十代を罠にはめようとする。しかし、かかったのは翔だった。女子寮で取り囲まれた翔を助けるたけに、十代VS女王・明日香の決闘が始まる。明日香のサイバー・アスリート・デッキから「エトワールサイバー」「ブレードスケーター」「サイバーブレイダー」の華麗で強力なモンスターが登場し、十代を追いつめる。だが十代は、新たなるエレメンタルヒーロー「サンダージャイアント」を喚ぶ・・・。
1x00Episodio 4
月に一度のテストが行われる。十代は寝坊した上に、途中で荷物を運ぶおばさんを助けて、さらに遅刻する。筆記試験が終わり、生徒たちは購買部で新カードを手に入れるが、遅れた十代は手に入れそこねる。助けたおばさんは購買部員で、1枚のカード「進化する翼」をくれる。 デュエル実技試験は十代VS万丈目の決闘になる。万丈目のVWXYZの5体の強力コンボに太刀打ちできない。十代はおばさんからもらったカードを見てひらめく。
1x00Episodio 5
十代たちは、生徒が次々に消えたと言い伝えられる幽霊寮に行き、明日香の兄の手がかりを探そうとする。十代たちの前に怪しい風貌の男タイタンが現れ、デュエルを仕掛ける。クロノスが雇った「自称・闇のデュエリスト」だった。十代VSタイタンの決闘。タイタンのデッキは闇のゲームを髣髴させるダークで危険なものだ。十代のライフが減るとき、体の一部も消える。本当に闇のゲームなのか…!?。
1x00Episodio 6
十代VSタイタンの決闘(2)。タイタンのダイスは当たり続け、十代は追い込まれて、体がさらに消えていく。やがて十代は意識を失いかけるが、ハネクリボーの声に呼び覚まされる。タイタンのカラクリを見破り、偽・闇のゲームは終了したかに見えたが…。本当の闇のゲームが発動し、闇にとりつかれたタイタンとの決闘になる…。そしてもう一人、ハネクリボーの声を聞く者がいた。
1x00Episodio 7
幽霊寮への侵入がばれて、十代は翔とのタッグデュエルで、クロノスが用意する相手と戦って勝たないと、退学にされる。十代は翔を励ますが、翔は自信が持てない。翔を特訓するデュエルが始まる。翔のデッキは乗り物系だ。十代は、翔があるカードを引いたときに、表情が一変したのを見逃さなかった。それは「パワーボンド」という超強力カードだが、翔はかつての苦い経験から、それを使うことができない・・・。
1x00Episodio 8
十代は、翔の心の傷を知るために、兄であり、カイザー(帝王)の異名を持つ強豪デュエリストの亮に挑む。十代VS亮の決闘。亮の「サイバードラゴン」を基本にして、縦横に融合して強化されるデッキは、十代のEヒーローデッキにも通じるところがある。互いに認め合う。帝王・亮に対して善戦する十代を見て、落ち込んでいた翔の中で何かが吹っ切れる…。
1x00Episodio 9
引きこもりがちの隼人を、父・熊蔵が学園に乗り込んで実家に連れて帰ろうとする。隼人VS熊蔵の決闘。世界的にも高名なデュエリストである熊蔵の一撃必殺のデッキは、なんと「酔いどれデッキ」だった。唖然とする一同。隼人は「コアラ」系モンスターで対抗する。熊蔵の酔いどれモンスターは、見た目に反して手ごわい。そして一撃必殺の永続魔法「ちゃぶ台返し」が爆裂する…。
1x00Episodio 10
学園残留をかけた十代&翔VS迷宮兄弟の決闘が始まる。迷宮兄弟は、クロノスが雇った伝説の強力タッグ屋だ。迷宮兄弟は数ターンのうちに「雷魔神」「風魔神」「水魔神」を召喚し、融合して「ゲート・ガーディアン」を召喚する。十代は迷宮兄弟とのデュエルを楽しむが、翔はヤル気と不安が入り交じって、攻撃が裏目に出る。
1x00Episodio 11
攻撃力3750のゲートガーディアンを前に、十代と翔は苦戦する。十代は翔に「お前ならできる」と励まされて、少しずつ自信を取り戻す。魔法カード「シールドクラッシュ」で、ゲートガーディアンを破壊する。だが迷宮兄弟は、自らのライフを半分支払う決死の覚悟で、さらに強力な攻撃力3800の「ダーク・ガーディアン」を喚ぶ。さらにピンチになる十代&翔コンビに勝機はあるのか…?
1x00Episodio 12
ラーイエローの三沢は、成績、スポーツ、デュエル、どれも新入学生ではNo1クラスの優等生だ。十代は陽気で屈託のない三沢を好きになる。一方、万丈目は十代に負けたため、ブルー内での立場がそろそろ危うい。イエローNo.1新入生の三沢と学園残留を賭けてデュエルする。三沢VS万丈目の決闘。万丈目は炎属性デッキで挑む。対する三沢は、酸素・水素の小型ドラゴンをベースに、化合して水属性の強力な「ウォーター・ドラゴン」を召喚する…
1x00Episodio 13
行方不明の万丈目を探すうちに、人間の手によって改造されたデュエル猿(SAL)に出会う。SALは女子を人質にとり、脱走させろと主張する。十代はSALに、デュエルでハナシをつけようと持ちかける。十代VS SALの決闘。SALのデッキからは「怒れる類人猿」「アアクロバットモンキー」の猿系モンスターが召喚される。だが「DNA改造手術」「野生解放」によって自らのモンキーが破壊される・・・あたかもSAL自身の未来を暗示してるかのように。
1x00Episodio 14
冬休みでほとんどの生徒が帰省し、学園はひっそりとする。オカルトを研究している高寺たちは、サイコショッカーの精霊を呼び出そうとする。高寺の話では、その後、サイコショッカーらしき者が現れて、高寺を生け贄にすべく狙っていると言う。十代は、消えた高寺を追って、まだ不完全な体のサイコショッカーの精霊とデュエルする。十代VSサイコショッカーの決闘。サイコの永続魔法「エクトプラズマー」により、次々と十代のライフが削られる…そして、ついにサイコがデュエルでも召喚される。
1x00Episodio 15
テニスの授業でクロノス教授にボールを当てた十代は、バツとして、テニス部の熱血部長の綾小路にしごかれる。明日香と話していると、綾小路が勘違いをして、フィアンセの座をかけてデュエルで決着をつけようと言い出す!?。十代VS綾小路の決闘。テニス一色の綾小路のデッキからは、伏せたカードの種類を当てさせ、外れたらライフを削る攻撃が炸裂する。テニスさながらの雰囲気でのデュエルに、十代は戸惑う。
1x00Episodio 16
深夜にオベリスクブルーの生徒が、謎の大男にデュエルを強要されて負け、レアカードを奪われる事件が頻発する。クロノスは十代に犯人探しを命じる。ラーイエローの大原は、大きな男だが、おとなしくデュエルの腕もない。親友の小原は、デュエルの実力はありそうだが気が弱く、試合では負けてばかり。ブルーの生徒にバカにされても何も言えない。夜、犯人を追った十代が捕えたのは、大原だったが…。十代VS大原の決闘。
1x00Episodio 17
十代は、レアな黄金のタマゴパンを買おうとするが、ここ数日、何者かに盗まれて、もうないと知る。犯人は、見かけが同じパンの中から、タマゴパンだけを盗む、とても「引き」の強い者のようだ。半ば野生化した元ブルーの生徒の大山(たいざん)を捕らえる。「引き」を強化するため、一年間、大自然の中で荒行をしていた男だ。十代VS大山の決闘。大山のデッキは「引き」のみに賭けた無謀で大胆なデッキだ。
1x00Episodio 18
学園に武藤遊戯のデッキが展示されることになった。だが前夜、デッキはイエローの神楽坂によって盗まれる。神楽坂はクロノス、翔を一瞬で破り、十代の前に現れる。十代VS神楽坂の決闘、それは十代VS遊戯デッキの決闘でもあった。神楽坂は、トップデュエリスト達のテクニックを研究し尽くしている。遊戯のデッキを卒なく使いこなし、遂にはブラックマジシャン等を召喚する。
1x00Episodio 19
十代は、遊戯のデッキを使いこなす神楽坂に苦戦する。LPは既に1300VS4000。攻撃力2800の「混沌の黒魔術師」「ブラックマジシャン・ガール」「カオスソルジャー」などに圧倒される。精神面でも追い込まれた十代は、次第に平常心を失い、デュエルキングに勝つことはできない、とあきらめかける。だが、敵にはなく、自分のみが持つ強さにやがて気づく。
1x00Episodio 20
十代の部屋に転入生の少年レイが加わる。だが風呂に入らなかったり、カイザーに執着を持ったりと不可解なことがある。レイがカイザーの部屋を物色した時、後を追った十代はレイの秘密を知る。十代だけがブルーの生徒に捕まるが、レイのことは言わなかった。秘密を賭けて、十代VSレイの決闘が始まる。レイは「恋する乙女」など恋愛テイストのデッキだ。それはレイの気持ちを象徴していた。
1x00Episodio 21
学園対抗デュエル戦のアカデミアの代表デュエリストを決めるために、十代VS三沢の決闘。三沢は十代を打ち破るために、綿密な計算のもとで7番目のデッキを準備する。三沢のウォータードラゴンと格闘しながら、Eヒーローで対抗する十代だが、それは三沢の戦略にはまっていた…。 一方、学園の謎をスクープして一攫千金を狙う男が潜伏し、十代に接触する。
1x00Episodio 22
「融合」を三沢に封じられた十代は、Eヒーローを進化させることができず苦戦する。三沢のウォータードラゴン(攻撃力2600)に、フィールド魔法「摩天楼」でEヒーローをパワーアップさせて拮抗する。しかし、三沢の抜け目ない戦略により、ダイヤモンドドラゴンを前に、十代の場はガラ空きにされてしまう。だが十代は新しいEヒーロー「ワイルドマン」を召喚する…。
1x00Episodio 23
十代を排除したいクロノスは、最終兵器(?)として、茂木を動員する。茂木とデュエルした者は、2度とデュエルを出来なくなっているという。十代VS茂木の決闘。茂木が召喚した「もけもけ」は攻撃力300で、とても頼りない感じだ。だが、しだいに「怒れるもけもけ」「キングもけもけ」と形をかえて、攻撃力3000の強力モンスターとなって十代を脅かす。一方、観戦していた明日香たちは、戦闘意欲がなくなりはじめる。
1x00Episodio 24
格下寮の十代、三沢に負けた万丈目は、アカデミアから飛び出し、息絶え絶えに大海原を彷徨っていた。謎の船で出会った老人の指図で、アカデミア・ノース校にたどり着く。しかしそこでは、カードをゼロから集める苦行と、ノース校の生徒たちとのデュエルが待っていた。そしてついに万丈目VSノース校のキングの決闘。あらゆる苦難を乗り越え、一回り大きくなった万丈目の実力は…!?
1x00Episodio 25
アカデミアとノース校との対抗戦。意気揚々とする十代の前に現われたのは、たくましくなった万丈目だった。ノース校では「万丈目サンダー」と呼ばれている。十代VS万丈目サンダーの決闘。万丈目一族の力で、デュエルはテレビ中継される。万丈目のアームド・ドラゴンはレベルアップモンスターで、ターン毎に強力になっていく。さらに強力なモンスター効果で、十代のEヒーローはなすすべもない…。
1x00Episodio 26
万丈目のアームド・ドラゴンはレベル7(攻撃力2800)になり、十代は防戦一方になる。十代は「スペシャル・ハリケーン」でアームド・ドラゴンを一掃する。十代は、万丈目の気持ちが自分にではなく、客席の兄に向けられていると気づく。万丈目は再びアームド・ドラゴンLV7を召喚する。しかし、精神的に優位に立った十代は鮮やかな反撃を企てる。
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1x00Episodio 28
十代はハネクリボーの進化コンボを封じられ、逆転のチャンスを逃す。墓守の長は自らを場に召喚する。墓守一族の連携プレーに十代のライフは500に下がる。墓守のアサシンは、攻撃を一瞬躊躇する。その瞬間に十代は体制を建て直し、エッジマンをドローする。しかし、いけにえがないため召喚できない・・・。
1x00Episodio 29
十代たちは、7人の刺客「セブンスターズ」の手から、アカデミアの奥にある3枚のカードを守るために、校長より7つの鍵を渡される。1人目の刺客「ダークネス」が十代の前に現れる。十代VSダークネスの決闘。敗者はカードに魂を封印される闇のゲームだ。さらに翔と隼人が人質に取られる。ダークネスはレッドアイズ・ブラックドラゴンを召喚して十代を圧倒する。
1x00Episodio 30
LPは早くも 700VS3000 で十代が不利。ダメージの度に自らの身体を炎に焼かれ、翔と隼人も危険になり、心身ともに辛い状況になる。ダークネスは、ついにレッドアイズ・ダークネスドラゴンを召喚する。墓地の7体のドラゴンの力で、攻撃力は4500になる。十代はワイルドマンと魔法「ワイルドハーフ」を巧みに使ってレッドアイズのパワーを下げ、ワイルドジャギーマンを融合召喚するが・・・。
1x00Episodio 31
2人目の刺客として、美しくも不気味なヴァンパイア女「カミューラ」が上陸する。十代は前回勝ったが、闇のゲームで体力を消耗したために安静中。クロノス教諭は本当は逃げたかったがドジって、クロノスVSカミューラの決闘となってしまう。クロノスは「アンティーク・ギアゴーレム」を頂点とした中世デッキで挑む。カミューラは「ヴァンパイア・ジェネシス」などのヴァンパイア・デッキで迎え撃つ。負けると人形にされる闇のゲームが始まる。
1x00Episodio 32
クロノスを破ったカミューラは、次の対戦相手に、ルックスが好みのカイザー亮を選ぶ。カイザー亮VSカミューラの決闘。カイザーは序盤から容赦なく、パワーボンドで強化したサイバーエンドドラゴン(攻撃力8000)で攻撃するが、亮のデッキを知り尽くしたカミューラにかわされる。カイザーは「サイバーバリアドラゴン」「サイバーレーザードラゴン」と多彩な攻撃で、カミューラを追い込む。だがカミューラは魔法カード「幻魔の扉」を使うとき、闇の力によって卑怯な戦法に出る・・・。
1x00Episodio 33
十代は吹雪から闇のアイテムを受け取り、カミューラに決闘を挑む。復活した十代VSカミューラの決闘。十代はテンペスター(攻撃力2800)を召喚する。カミューラは「幻魔の扉」で、明日香たちを生け贄にしようとするが、十代の闇のアイテムに妨げられる。自らを生け贄にして、テンペスターを奪い、十代のライフを一気に1200まで下げる。十代のデッキを盗み見ていたカミューラに、十代の戦略は通じない・・・。
1x00Episodio 34
重いデュエルが続いて十代は落ち込んでいる。ハネクリボーの導きで、温泉の向こうの精霊界へ足を踏み入れる。そこに精霊カイバーマンが現れる。「ブルーアイズ」のカードが十代と戦いたがっている、と言う。十代VSカイバーマンの決闘。海馬瀬人のデッキそのものだ。ブルーアイズ、白龍の聖騎士の前に、いつしか十代は本気のデュエルをする。ついにアルティメットが召喚される…。
1x00Episodio 35
万丈目の兄がアカデミアを買収しようとする。買収の条件として、万丈目サンダーVS万丈目の兄・長作の決闘が始まる。万丈目は攻撃力500以上のモンスターを使えないハンデを背負わされるが、なんとか弱小モンスターをかき集めて、デッキを構築する。召喚するモンスターは守備表示でしのぐしかできない。長作は攻撃力2500級のドラゴンで攻勢をかける。だが、お邪魔トリオ3体を場にそろえた時、万丈目サンダーの反撃が始まる…。
1x00Episodio 36
3人目の刺客はアマゾネスの「タニヤ」。三沢を指名して、負けたら婿になれという。三沢VSアマゾネス・タニヤの決闘。徹底して計算された三沢の化学デッキは、プラスとマイナスの磁気モンスターを使いこなして、バトルの主導権を握る。しかし、タニヤのアマゾネスデッキは大雑把なイメージとは違い、実はよく計算されたデッキだった。積極的に好意を伝えるタニヤに、冷静な三沢は精神的にも揺さぶられる。
1x00Episodio 37
三沢はタニヤの婿として連れ去られたが、一夜で解放される。タニヤの体力、精神力、デュエルのレベル、どれも三沢が及ばないパワーだと言う。十代は興味を持ち、タニヤに勝負を申し入れる。十代VSタニヤの決闘。「アマゾネスの剣士」とバトルして勝ってもダメージは十代に降りかかる。またフィールド魔法「アマゾネスの死闘場」は、互いの体力の限りを尽くしてバトルする肉弾戦のようだ。2人は戦ううちに互いを認め合う。
1x00Episodio 38
島に大金持ちのアナシスという男が上陸し、三幻魔のカードを賭けて「闇のデュエル」をしようという。海底でいざデュエルというときに、アナシスが「海のデュエル」と「闇のデュエル」勘違いしていたことに気づく。海のデュエルをしたい十代は、決闘を申し込む。十代VSアナシスの決闘。フィールド魔法「伝説の都アトランティス」で、アナシスの水属性モンスターが有利になる。「暗黒大要塞鯱」「海竜ダイダロス」等の強力水モンスターに十代は苦しむ。
1x00Episodio 39
十代たちの「七精門の鍵」が盗まれる。学園に潜伏していた黒サソリ盗掘団5人衆の仕業だった。事件を解決した万丈目VS黒サソリ団(リーダー=ザルーグ)の決闘が始まる。万丈目はアームドドラゴンのレベルアップで攻めるが、黒サソリ5人衆に封じされてしまう。5人のコンビネーション攻撃をくらい1ターンで2000LPを失い、もう一度攻撃を受ければ万丈目は負ける。万丈目はおジャマトリオに賭ける。
1x00Episodio 40
セブンスターズの次なる刺客は「アビドス3世」。古代エジプトで無敗を誇った「デュエルの神」と呼ばれた少年王だ。十代VSアビドス3世の決闘。十代は互角の勝負をし、アビドスに「お前は本当は弱いだろう」と言う。アビドスは初めて決闘の手ごたえを感じ、嬉しくなる。アビドスは場に3つの棺をそろえて「スピリッツ・オブ・ファラオ」を召喚し、同時に4体のシモベで脇を固める。だが十代も反撃にそなえ大きな布石を打っていた…。
1x00Episodio 41
明日香は記憶が戻らない兄の看病を続ける。兄の記憶をかけて、明日香はタイタンと決闘する。タイタンは以前のインチキ決闘者ではなく、真の闇のデュエリストになっていた。タイタンは「デーモン・マタドール」系モンスターと、「闇の闘牛場~ダーク・アリーナ」で明日香を暗闇に誘い、優勢に立つ。明日香の「サイバー・ブレイダー」は、暗闇で攻撃対象を選べず、マタドールに破壊される。
1x00Episodio 42
学園祭でコスプレデュエル大会が開催される。明日香がハーピィレディに、万丈目はXYZドラゴンに扮装する。十代とのデュエルに、ブラックマジシャンガールに扮した謎の美少女が立候補する。十代VSブラマジガールの決闘。ブラマジガールのかわいくて、意外(?)に強力なデッキから、マジシャンズ・ヴァルキリア、ブラマジガールなどが召喚され十代は押される。これ程の実力を持つ少女は、アカデミアにはいないはずだが…。
1x00Episodio 43
ギャンブル界で成功した青年「ボーイ」が、アカデミアに乗り込んで、自分をセブンスターズとの対戦メンバーにしろと売り込む。旧知の明日香がボーイに決闘を申し込む。ボーイの戦術は、コインの表裏を当ててデュエルをリードするギャンブルデッキだ。「セカンドチャンス」で2回のコイントスをし、確実に表裏を当てていく。しかし明日香は、幼少期からボーイの弱点を見抜いていた…。
1x00Episodio 44
大徳寺先生が消え、セブンスターズに負けていないか心配になる。十代たちは大徳寺を探して黒い森に入る。一方、明日香は消えた吹雪を追って、最後のセブンスターズである謎のデュエリストと決闘するが、圧倒的な力の差で負ける。万丈目も大徳寺の手がかりを追って、謎のデュエリストにたどり着き決闘するが負ける。大徳寺は無事なのか・・・?、そしてこの謎のデュエリストの正体は・・・?
1x00Episodio 45
七精門の6つの鍵が開く。十代は廃寮に行き、大徳寺のミイラ死体を見つける。最後のセブンスターズ「アムナエル」が現れる。十代VSアムナエルの決闘。敵は錬金術の考え方をベースにしたデッキだ。十代は多彩な属性のEヒーローで攻撃する度に、永続罠「エレメンタル・アブソーバー」に無効化される。さらに錬金釜カオス・ディスティルから次々とモンスターが現れ、ダイレクトアタックを仕掛けてくる。
1x00Episodio 46
アムナエルは大徳寺であり、ミイラ死体もまた大徳寺であった。この姿は錬金術の力で人形に魂を入れた人造人間だと告白する。アムナエルは永続罠マクロコスモス、原始太陽ヘリオス、双子の太陽等を使い、舞台を太陽系宇宙に変える。構成する惑星には、明日香、万丈目、吹雪が閉じ込められていた。十代は惑星直列の攻撃を受ける。ついに三つ子の太陽(攻撃力3900)が現れる・・・。
1x00Episodio 47
万丈目は明日香への恋心が抑えられなくなる。吹雪にそそのかされて、七精門の鍵を盗み出し、明日香にデュエルを強要する。万丈目VS明日香の恋を賭けた決闘。万丈目は「恋文」「秘めた思い」のカードを使いつつ、勝手に恋の誇大妄想をする。おジャマトークンとおジャマキングで明日香のモンスター召喚を封じて勝利をつかみかけるが、「恋に勝つこと」を優先して、好機を逃す。明日香は「サイバーエンジェル」で逆転を狙う。
1x00Episodio 48
理事長の影丸老人が七精門の鍵を奪い、「三幻魔」のカードを手中にする。十代VS影丸老人の決闘。影丸は、第1の幻魔「神炎皇ウリア」を召喚する。攻撃力は墓地の罠カードの数×1000で、相手の罠を跳ね返す。十代はウリアを破るが、その度に簡単に復活される。さらに第2の幻魔「降雷皇ハモン」(攻撃力4000)が召喚され、十代は2体の幻魔を前に、苦しい状況になる。影丸は幻魔を通じて、デュエルモンスターの精気を得て、若い肉体になる。
1x00Episodio 49
十代に立ちはだかる2体の幻魔の攻撃力は5000と4000。さらに第3の幻魔「幻魔皇ラビエル」(攻撃力4000)も召喚される。影丸の狙いは十代をも取り込んで、デュエルモンスターから永遠の生命を得ること。十代はLPが600に下がる。だが大徳寺が残した謎のカードに願いをかけ、シャイニングフレアウィングマンの融合と解除を巧みに使って、ピンチをしのぐ。エリクシーラーにそのカードを装着して、一気に逆転を狙う。
1x00Episodio 50
隼人は、絵がうまく、I2社のカードデザインコンテストで優勝する。だがクロノス教諭との試験デュエルに勝たなければ、希望するカードデザイナーになれない。隼人VSクロノスの決闘。隼人にプレイミスはなく、クロノスのアンティークギア系カードと互角の勝負をするが、次第にアンティークギアゴーレムに圧倒されて、くじけそうになる。一年前のオーストラリア旅行での決心を思い出し、魔法「エアーズロック・サンライズ」で逆転を狙う・・・
1x00Episodio 51
学園トップのカイザー亮は卒業記念の模範デュエルの対戦相手に十代を指名する。十代VSカイザー亮のデュエル。気負った十代は普段よりも周到になり、サイバーエンドドラゴンとパワーボンドのコンボを防ごうとする。だがカイザーは1ターン目からサイバーエンドドラゴンを融合召喚する。致命ダメージは避けるが、カイザーの巧みな融合と解除により、十代は主導権を奪われる。ついにパワーボンドで強化したサイバーエンドドラゴン(攻撃力8000)を召喚される。
1x00Episodio 52
十代は、強化したサイバーエンドドラゴンの猛攻をLP=100で食い止める。空腹の十代はオニギリを食べて、本来の自分らしさを取り戻す。そして地水炎風の4属性のEヒーローを揃えて、罠カードでカイザーのフィールドを一掃する。だがカイザーは再び強化サイバーエンドを召喚し、さらに「リミッター解除」で攻撃力を16,000に引き上げる。「融合」を得意とする2人の戦いのスケールが極限に達する・・・。